2010年11月10日

Panasonic sd-bms102の従来の機能と製品仕様について


Panasonic sd-bms102で、旧モデルから引き続き使える機能と製品の仕様を一覧でご紹介します。

【継続機能】
(1) 「イースト自動投入」で、きめの細かいふんわりした食感のパンが焼ける。
(2) 「レーズン・ナッツ自動投入」の材料自動投入機能。
(3) 「もちコース」で、約60分でもちができる。
(4) 「米粉パンコース」で、米粉100%パン(グルテン入り・グルテンなし)ができる。
(5) 「全粒粉パンコース」で栄養価の高い全粒粉100%パンが焼ける。
(6) 「メロンパンコース」でメロンパンをはじめ多様なアレンジパンが焼ける。
(7) 「デニッシュ風食パンコース」でバターリッチな味わいの食パンが焼ける。
(8) 「うどん・パスタ生地コース」でこしのあるうどん、もちもち食感のパスタ生地ができる。
(9) 「天然酵母コース」で手軽に天然酵母パンがつくれる。

【製品仕様】
斤数 1斤
もちの容量 280〜420g(2〜3合)
消費電力 ヒーター 370W
モーター 80W(50Hz)
75W(60Hz)
寸法 幅×奥行×高さ(約) 24.1×30.4×32.2cm
質量(約) 6.1kg


SD-BMS102のその他の機能はこちら⇒⇒⇒


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2010年11月08日

Panasonic sd-bms102の追加機能 その3


Panasonic sd-bms102で、一番気になる新しく追加またはアップした機能のご紹介をしています。

【 あんパン・コース と あん・コース 】

Panasonic独自のコース、「あんパンコース」「あんコース」を搭載しました。

「あんパンコース」は、1次発酵後の生地をパンケースから取り出し、成形する際にあんを入れて、スチームケースで2次発酵から焼成まで行います。

スチームを発生させながら焼成するため、皮は厚さが薄めで、焼き色がつきます。

あんパンコースだと、成形を手作業で自由にできて、スチームケースを使うためパン羽根による穴ができないため、、あんに限らずクリームのような柔らかい具や、形を崩したくない具を入れたアレンジメニューもできます。

また、粒あんができる「あんコース」は、事前にゆでたあずきと砂糖を、sd-bms102が約60分間煮詰めながら自動で練り上げてくれます。
おいしいあん作りのコツである、混ぜ続けると言う作業を機械がかわりにやってくれるので、手軽においしい自家製あんができます。


SD-BMS102の機能の詳細はこちら⇒⇒


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2010年11月06日

Panasonic sd-bms102の追加機能 その2


Panasonic sd-bms102で、一番気になる新しく追加またはアップした機能のご紹介をしています。

【 スチーム・ハーフコース と ハーフ食パン・コース 】

スチーム量や焼き上げ温度を細かくコントロールすることで、パンのメニュー数が増え、さらに多彩なパンつくりを楽しめるようになりました。

「ハーフ食パンコース」では、夫婦二人のような少人数で使用する場合など一度に食べきりたい時のために、ハーフサイズの食パンを作ることが出来ます。

スチームケースを使用する「スチーム/ハーフコース」は、パンケースに入れる水量の違いや焼成プログラムを変えて、3種類の皮の食感・焼き色に仕上げることができます。

お好みやレシピに応じてコースを使い分けることで、さらにメニューバリエーションを広げることができます。


SD-BMS102の詳細はこちらから⇒⇒


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